当院が求める人材像

当院が求める人材像

当院が求める人材像

「医療の仕事に誇りと自信を持ち、
誠実・公正に 主体的に行動し、思いやりを持ち他者を尊重できる」

  • 業務に必要となる知識、技術の習得に日々励みスキルアップができる。
  • 自らのキャリアを考え、積極的に自己の能力開発に取組むことができる。
  • 知識や技術に裏付けられた安全な医療サービスを提供できる。
  • 共に働く仲間の存在をお互いに認め合い、それぞれがいきいきと働ける職場をつくれる。
  • チーム医療の意義を十分に理解し、多職種と連携して円滑なコミュニケーションをとり、良好な関係性を築くことができる。
  • 組織から自分に課された役割を理解して遂行し、必要な仕事を自分で考え実行できる。
  • 経営(コスト)意識を持って仕事ができる。
  • 前例にとらわれず、新しいことにも「チーム長崎」で柔軟かつ果敢にチャレンジできる。
  • 長崎みなとメディカルセンターが地域で果たすべき役割を理解できる。
  • 医療に携わる人間として思いやりの気持ちを持ち、患者・家族や共に仕事をする仲間に対して、人格や価値観などに十分配慮して接することができる。
  • 市民感覚を忘れず、職員として高いコンプライアンス意識を持ち行動できる。

長崎市立病院機構人材育成ビジョン